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転職活動中に意識したい大事なこと【転職活動がうまく行かない方必見!】

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このページでは転職活動中に意識したことを説明します

 
 

うまくいってないときには意識したいですね

 

転職活動がうまくいっていない人もいると思います。

また、就活にすごく苦労したので「二度とそんな思いをしたくない!」という人もいるでしょう。

わたし自身も、はじめのうちは何度も失敗しました。

しかしながら失敗を通じて、転職活動の中で「これ、大事だな」と思ったコツがいくつかあります。

コツを掴むことで転職活動は大きく進展しました。

転職活動中に意識すべきこと

このページでは、私が「転職活動中に意識したこと」を紹介します。

みなさんが転職活動を進めるにあたり、参考になれば幸いです。

事前に集められる情報は、メモにまとめておく

私は学生の頃から、書くことで頭に知識を残すタイプだったので、授業ノートは真面目にとるほうでした。

社会人になってからも、話を聞くときにメモは欠かせません。

面接中も、聞いた情報をメモしようと、真っ白のノートを広げて臨んでいました。

しかし帰ってノートを見返してみると、募集要項に書かれている情報ばかり。

ひどいときは、広げてあるだけで何も書かずに終わることもありました。

面接は必ず、初対面の面接官と話をしなければなりません。

私は初対面の人との会話が苦手で緊張しており、メモに集中できませんでした。

また、対面で話をするときに、相手の目を見ていない人は、なんだか話を聞いていないように感じませんか?

私は話を聞いていますよ、というアピールをするために、目線を面接官から離すことができず、結果としてメモが取れないことが多かったです。

かといって、まったく下調べや情報のまとめをせずに面接を受けるのも問題です。

最悪だったのは「質問はありますか」と聞かれた際、頭が真っ白になり、募集要項に書いてあったことを質問してしまったときです。

人間の記憶力やとっさの判断には限界があるとは思いますが、面接にそんな言い訳は関係ありません。

「募集要項の内容も把握していない」というその場での印象が、面接官から見た私のイメージとして残ってしまいます。

いずれの失敗も、「面接に来れば教えてもらえると思っている。受け身な姿勢だ」「メモを取らないなんて、自分から会社のことを知ろうとする積極性がない」とマイナスイメージにとられかねません。

ではどうすればよかったのでしょうか。

私のメモの使い方

私は採用された会社の面接には、応募要項と会社概要をまとめたメモを持参しました。

先に知っている情報はすべてメモしておいたほうが、「このくらいは調べておいたんですが」と勤勉さをアピールしやすいと思います。

はっきり言葉で主張するといやらしく見えるので、さりげなくメモを広げておいて、「他に質問ありますか」と聞かれたときにちらっと見るだけにとどめるのがオススメです。

真っ白のページを見られるよりは、情報が最初から埋めてあるメモを見たときのほうが「調べて今日の面接に臨んでくれたんだな、勉強熱心だな」と面接官に思ってもらえそうです。

事前にメモした内容に無いことを教えてもらえたら、そのときだけ記入すればいいので、あまりメモに集中しなくてもよくなります。

相手と目線を合わせる回数も増やせるので、その場での印象アップにもつながると思います。

メモを活用すると、集めた情報がひとめで見渡せるので、「この情報が足りない」と気づきやすいのも利点です。

足りない情報を面接で質問できると、「そのことは話していなかったな、よく気づいたな」と面接官に気づいてもらえて、一目置かれるかもしれません。

ひとつひとつの面接を、ふりかえる

PDCAサイクル、という有名な言葉があります。

「計画」「実行」「評価」「改善」という4つの行動を繰り返していくことで、継続的に改善を繰り返していく考え方です。

転職活動でも、特に面接ではこの考え方がとても有効だと感じました。

たとえば、面接で質問されることは、職種や業界が似てい会社ではどこも似たり寄ったりです。

最初の面接でうまく答えられなかった質問は、どうして答えられなかったのか「評価」しましょう。

「評価」が終わったら、次回はどう答えようか「改善」案を考え、「計画」として覚えておくのがオススメ。

何度も面接を「実行」するうちに、自分だけの質問攻略マニュアルが「改善」されると思います。

面接になかなか進めない、あるいは本命になる企業を練習に使うと気が引けるなら、転職エージェントに模擬面接を依頼しましょう。

模擬面接は受験でいえば、志望校の赤本をたくさん解くようなものです。

たくさんの一問一答を繰り返し解くことによって、いつかすらすら言えるようになるでしょう。

私の場合、面接でうまくいかなかった時は、下準備が不完全なことが多かったです。

面接会場に早く着きすぎたときは、自宅から会社の最寄り駅までの時間をろくに調べず「だいたいこれくらいだよな」と勝手に決めつけていたのが原因だと「評価」しました。

また、下調べをしていなかったことで、面接会場である支社の住所を本社のものと勘違いしていて、遅刻しかけたこともあります。

下調べや時間管理ができていないと、面接前や面接中も「時間をつぶすにも、周りにお店がない…」「今日は失敗したな…」と気持ちが不安定になりがちです。

それ以降、面接前に地図を印刷しておく、所要時間を把握しておく、周りにコンビニや喫茶店などあるか確認する、などルールを「計画」し、「実行」したことで、慌てずに面接会場に着けるようになりました。

面接後に鏡を見るとアホ毛があちこち飛び出ていて、あとで「不潔に思われたかな?」と気になったことがありました。

その時は、出先でのメイク直しやヘアケアに慣れていなかった、面接会場の近くに身だしなみを確認できる場所があるかわからなかったのが原因と「評価」しました。

それ以降、メイク直しやヘアワックスなどを、女性誌やコスメ誌を参考に見直しました。

また、お手洗いや化粧直しができるスペースがあるか、面接会場の近くを下見しておくのを欠かさないように「実行」しています。

第一印象は見た目で決まると、転職対策にもよくみかける言葉です。

ここを気にするようになってから、私自身「身だしなみは整えたから、見た目に関しては不安にならなくて大丈夫!」と、面接では自信をもって受け答えに集中できました。

時間をかけていろんな面接対策、転職対策を集めるのも、右も左もわからない最初は大事だと思います。

しかし「転職活動で気に入られる人物像」はある程度決まっていても、「自分がその人物像に近づくための手段」は、人それぞれです。

  • 私のように話すのが苦手な人
  • 方向音痴で面接会場にたどり着けない人
  • ものぐさで身だしなみの整え方がわからない人

それぞれ取る対策は変わってきそうですよね

ある程度情報を集めた後は、やはり自分の体験が一番自分に合った対策ができます。

受験でも各学校に合格基準があり、ある程度は塾や対策講座を受けていれば合格基準に近づけます。

しかし最後は、自分だけの弱点を克服する個別対策が必要です。

転職活動も、ネットや本で集められるのはあくまで、一般論や自分と境遇が異なる人の体験談だけ。

また、自分が本命とする会社の面接官にも、その面接官だけの好みがあるかもしれません。

最初は一般論を真似したり、体験談を参考にはしていいと思います。

そのうえで、本命の会社を受ける前にはぜひ、自分専用の転職活動攻略法を作っておくのがオススメです。

転職活動は、とにかく経験がないと話にならないのは、だれでも同じです。

「質問に答えられずエージェントに呆れられた、恥ずかしい」「また面接に落ちた…」、とカッコ悪い自分を否定せず、「自分はまだ、面接や質問が下手だ。呆れられて当然だな。精進しよう」と、PDCAサイクルに前向きに取り組むといいと思います。

毎日転職関連の情報を見る

初めてやることは、たいていうまくいきません。

会社勤めやアルバイトを経験なさった方なら、最初のうちはうまくいかなかったな、と思う仕事が一つはあると思います。

求人サイトにたくさん登録すると、求人メールがたまりがちです。

しかし慣れないうちは、一件読むにも時間がかかり、読んでも「これ、いい条件なのかな?」と疑問に思うばかりで、応募するかどうかの判断ができませんでした。

おかげで、いい求人があったのに気付いたころには応募締め切り、なんてことも結構ありました。

気づいた時にしかチェックしていないと、いい求人にはなかなか気づけません。

初めてやることがうまくいかないのは、基本的な手順やルール、コツなどの情報が不足しているからです。

情報がある程度自分の中に蓄積され、自分の能力の一つとして使えるようになると、ようやく「慣れた」と言えます。

転職活動も、誰でも最初は初めてです。

少しでも早く慣れるために、習慣として毎日、転職関連の情報に触れるのがオススメです。

転職イベント、webセミナー、面接対策講座など、申し込めるものにどんどん申し込む。

登録した転職サイトで、求人情報を毎日チェックする。

自分が共感できる人の転職体験談や、気になる会社や身近な会社の会社概要を調べる。

本屋で転職関連のノウハウ本や四季報、自分が気になる業界に関する本を読んでみる。

私の場合、1ヵ月くらい続けていると、自分の中に知識やノウハウがある程度溜まってきたのがわかりました。

 
転職活動をするなら下記のサービスを活用するのがおすすめです。(全て無料で使えます)
私も、転職エージェントを使うことによりキャリア設計が明確になり人生が大きく好転しました。
少しでも優位に転職をすすめるために、使えるものは積極的に使っていきましょう。

チェックポイント

ミイダス で自分の特性を分析し(口コミ・評判
転職会議で他の会社の評判を調べ
リクルートエージェント で転職エージェントに相談してみる
 
転職エージェントを使うなら複数登録することがおすすめです。
 
リクルートエージェント以外の転職エージェントは下記にて相談しているので、よろしければご参考下さい
 
 
 

「エージェント」「キャリアアップ」「福利厚生」といった、よくわからないと思っていた文字の羅列も、自分の中で理解できるようになると、一気に転職情報を読むのが面白くなったんです。

転職情報を読みこめるようになると、「この情報は知っているから読み飛ばそう」「この会社は以前もスカウトが来たな」など、より深く効率的に情報を集められるようになりました。

すると、求人サイトごとの特徴もある程度つかめるようになり、使い分けによって効率的な転職活動につなげられたのです。

転職活動に慣れるにはとにかく時間が必要

転職活動に慣れるにはとにかく時間が必要でした。

ここにかかる時間を短くすることは、少なくともテクニックではできないと思います。

一日でも早く転職活動を成功させたいと思ったら今日からでも、転職活動の情報を集める習慣をつけるのがオススメです。

がっつり取り組む気力もやる気も出てこない、という方は、求人メールを一通読む、転職サイトにログインするなど、自分にできる範囲からでも大丈夫です。

私の転職体験談を読もうと思うのも、立派な行動の一つです。

自信をもって、他の行動にも取り組んでもらえたらいいなと思います。

またコロナ禍においては、転職サイトや転職イベントのスケジュールも変わりがちでした。

求人数そのものもかなり落ち込んでいると、転職エージェントの方も仰っていましたし、ニュースでも話題になっていましたね。

一つ一つの求人、一つ一つのイベントを大切にしていかなければ、なかなか転職は厳しい時代なのだと思います。

目まぐるしく変わる情勢を把握するためにも、転職関連の情報に触れ続けるのは大切だと感じました。

転職する「目的」と、転職に必要な「手段」を間違えない

現職と同じ業種や職種を目指す人は、ある程度「慣れ」があるので、転職の難易度が少し下がると思います。

一方、私のように転職で未経験職種に変わる場合、今まで登ってきたキャリアアップの道をやり直すことになります。

すごろくでいえば、振り出しに戻ったようなもの。

この時、転職する「目的」がすごろくのゴールであり、転職に必要な「手段」はゴールに至るまでの道のりでしかないのだと、覚えておいてほしいです。

転職活動をしていると、必ず「これでやり方は合っているのかな」「無駄な時間を過ごしていないかな」と不安になる場面が出てきます。

そのときは「ゴールへ向かうために、今はこれをする必要があるんだ」と、「目的」と「手段」をはっきり分けて認識しておくと、つらくなくなります。

私は転職こそしましたが、希望していた職種ではありません。

私が希望していたのは校正の仕事です。

しかし、校正の仕事について調べるうちに、校正や編集などの出版業界は実務経験が問われ、未経験での募集はほとんど行われていないのがわかりました。

一方、転職できた会社は書店です。

転職で私がとった手段

書店にした理由は、いろんな本に触れる書店の仕事は、本についてより詳しくなれそうなイメージがあったからです。

校正の仕事は本を作る工程のひとつなので、「無職のままでいるよりは、将来のための勉強になるかな」と思いました。

「校正の実務経験を積むこと」は仕事形態にこだわらず、副業でもできると考えたのです。

しかし、副業で校正の仕事を受けようとしても、やはり経験者募集のほうが多いのが現実でした。

現在は校正以外の仕事として、ブログ記事を書いたり、商品レビューを書いたりして、まずは「文章を書く仕事」の実務経験を積んでいる途中です。

加えて、校正検定の勉強をしたりライター養成講座に通ったりなど、「仕事は未経験でも知識はあります」とアピールできるように、履歴書に書けるような検定の勉強をしています。

一見、「希望と全然違うことをしているじゃないか」「転職早まったんじゃないか?」と思われても仕方ないと思います。

しかし、私にとっては確実に前に進んでいる実感があり、とても楽しく人生を過ごせています。

私がこうして「手段」を変えられるのは、「文章を書く仕事で生活できるようになりたい」という「転職する目的」を持っているからです。

多少遠回りに見えても、いまの私ができる「文章を書く仕事」をこなせている。

その達成感があるだけで、私は転職活動の道を進み続けられています。

一度転職はできましたが、私はまだ、よりよい職場を目指して転職活動をしている途中なのです。

「手段」によっては、「手段」がいつ終わるかわからない、しんどい、こんなことをするために転職活動を始めたわけじゃないのに、と思うこともあると思います。

だからといって、「目的」に着くことそのものをやめてしまうのは、もったいないです。

私も副業を始めた頃は、「副業と言っても仕事なのだから、きちんとできなきゃ」と、必要以上に依頼を受けたり、対応に失礼がないかとても緊張して取り組んでいて、気分がふさいでしまったときがありました。

副業での依頼にも、ある程度の実績が求められることがほとんどです。

「早く実績を積まなければ」と焦って、スケジュールぎりぎりまで仕事を詰め込んでいた時もありました。

今は「自分の文章力が上がるのはおもしろい」し、「目的には叶っているのだから、焦らなくてもいい」と、自分のペースで副業できています。

一時的にしかとらない「手段」なのだから、目的さえ達成できれば、そこまで根詰めてやらなくてもいいのだと思います。

書店に転職して良かったこと

書店に転職したことで、前職で感じていた「ムダな時間を過ごしている」という後ろ向きな気持ちもなくなりました。

私の場合は副業ありきで転職したので、書店での1週間の労働時間は前職より少なく有給も取りやすくなりました

それでも、出版とまったく関係のない介護でフルタイム勤務していたころと比べれば、仕事中も確実に「目的」に近づいている実感があり、ムダな時間が無くなったと感じています。

介護の仕事をしている時間は、私にとっては「自分の将来に役立つ学びがなにもない、ムダな時間」だったんです。

そんな時間が1週間のうち5日も続くと、「私の人生の時間は、半分以上ムダに使われているんだな」と、常に落ち込んでいました。

それがなくなり、しかもお金をもらいながら自分が目指す業界に詳しくなれるのは、すごくいいメリットだと思っています。

また、書店の仕事に思い描いていた「本について詳しくなれそう」のイメージ通り、実際に業界知識にたくさん触れる毎日を送っています。

例えば、書店では日々お客様が、「こういう本を探してるんですけど」とさまざまなタイトルを言ってきます。

具体的にタイトルを教えてくれる方、テレビや新聞で見ただけで「確かこんな感じだったような…」とあいまいな方、「いい占いの本ない?」とざっくりした希望のみ言う方。

新人の私が対応すると、自分が知らない本の名前ばかりな上に、お店の在庫もまだ把握しておらず即答できないので、時間がかかる一方です。

一方、先輩やベテランの社員の人は「もしかしてこれですか?」と、あいまいなタイトルでもすぐに書名を当てられます。

そのうえ「その本は人気で、他の店でも売り切れだと思います」と、在庫だけではなく予備知識まですらすら答えてくれるんです。

先輩たちは仕事の手が空くと、自分たちの好きな本を教えてくれたり、作家や出版社の業界裏話を、雑談で聞かせてくれたりします。

私はそんな、先輩たちのお客様とのやり取りや雑談から、少しずつですが、世の中の人たちがどんな本を読んでいるのか、勉強しています。

自分で「本 おすすめ」などの検索ワードでネットサーフィンするより、はるかに広いジャンルから有名な本の情報を得られています。

転職を手段として目的に近づける

単純に販売知識として長年の経験で覚えている人、自分が本好きで流行に詳しい人など、タイプはさまざまです。

しかし私のように「自分が好きな本しか読まない」人よりは、先輩たちの方がはるかに豊富な知識をもっています。

自分がいかに出版業界の初心者であるかを痛感するとともに、毎日が刺激的です。

今は仕事中に知識を得るほか、自分でも「dマガジン」という雑誌読み放題のサービスを活用して、読んだことない雑誌を片っ端から読んで知識を得ています。

さらに、お店に入荷する部数からも「この本は他の本よりたくさん来てるから、人気なんだろうな」と推察できます。

同じ少年ジャンプのコミックスでも、アニメ化した作品とそのほかの作品では、書店にとっての価値が全然違うのだな、と実感しました。

先日女性誌で、キャリア転換した女優さんのインタビューを読みましたが、「27歳で方向転換を決め、30歳で女優デビューした」と書かれていていました。

「目的」を達成するには、有名人でもそれくらい年数がかかるのだと思うと、なんだか自分も頑張れそうな気がしてきませんか?

私もこの調子で気長に、出版業界の勉強を続けていくつもりです。

転職活動をするにあたって、「目的」と「手段」を分けて考えておくことは、とてもオススメです。

「手段」ひとつがうまくいかなくても、「目的」のためのステップの一つだから「そんなに落ち込まなくてもいいや、別の「手段」をとろう」と思えます。

落ち込む時があっても、すぐにモチベーションを上げられれば、より多くの「手段」を行う時間ができますね。

いろいろな「手段」を取るうちに、少しずつ「目的」に近づいていけばいいんだと思います。

転職活動で大事なのは、「目的」です。

まずは自分にとって「なぜ転職するのか」「自分がやりたいことは何なのか」を決めてみるといいかもしれません。

私も、「自分がやりたいことは、文章を書く仕事をすることだ」と気づいてから、転職に対して前向きになれました。

自分の悩みに合う自己啓発本や自己分析の本を読んだり、過去の日記や卒業アルバムの見直しをしてみたりすると、自分が本当は何をしたいのか、見つけやすいと思います。

今回は以上です。この記事の内容が少しでも皆さんにとって有益となれば幸いです。

 

目的と手段を間違えないようにしたいね

 




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