上司の悩み 仕事術

【理解不足?】部下が喋らなくなったときにすべきこと

バーガー

部下がしゃべらなくなった

原因を追求しましょう

ブラック

仕事をしていて、急に部下が喋らなくなったら焦りますよね。

テレワークが普及し喋る機会も減りましたので、どう接したらいいか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

わたしは、離職率が高かったブラック企業に勤めていたときに直属の部下は一人も退職せなかった実績があります。

また、ありがたいことに直属の部下の従業員満足度も高かったことで、マネジメント能力についても表彰されました。

おそらく、他の人よりマネジメントが上手だったのでしょう。(わたしの数少ない、優れた能力です。)

今回はそんな私の過去の経験から、部下が喋らなくなったときに管理職が取るべき行動をご説明します。

部下が喋らなくなったらどうすべき?

管理職や上司として、部下のマネジメントは重要な仕事の一つ。

一番やってはいけないのは、気が付いていながら放置しおくこと。

変化に気がついたら原因を追求し、対処しましょう。

しかしながら、対処する前に気を付けるべきことがありますので、はじめにご説明しますね。

すぐに対処方法が気になる人も多いと思いますが、意外とこれを理解してない管理職が泥沼にはまります。

事前に知っておくことによって、余分なリスクを減らしてください。

無理に理解しようとしない

部下が喋らなくなったら気になるのは当然です。

しかしながら、間違っても無理に理解しようとしてはいけません。

管理職はただでさえ負荷の多い仕事で、部下と立場も違いますよね。

下手に理解しようと意識すると、理解できなかったときに大きなストレスがかかり、本来の業務に支障をきたします。

私自身も過去に失敗したこともありますし、「部下に裏切られた」と潰れてきた管理職も多く見ました。

「部下の気持ちなんかわからなくて当たり前」という軽い気持ちで接しましょう。

そういった気持ちが、結果的にはには部下と接する時に良い方向性に働きます。

サラダ

確かに、力を抜くことが大事かも

管理職になりたてのときに陥りやすい失敗

もちろん理解しようとする気持ち自体は、悪いことではありません。

しかしながら会社は、様々な考えの人が集まる組織。

それだけでなく、世代も異なります。

好きなもの嫌いなものも違いますし価値観も異なりますよね。

その中で、相手を理解するというのは非常に難しいのが実情。

好きで結婚した人間でさえ離婚するのに、仕事でしか関わらない人間を理解したつもりでいるのはある意味傲慢とも言えるでしょう。

ブラック

管理職になりたての時に起こしがちな失敗です

大事なのは業務に支障をきたさないこと

少しドライな話になりますが、管理職の第一優先は業務に支障をきたさずに成果を上げること。

そのために、自分が悩んでしまっていては本末転倒。

極論を言えば、業務に支障をきたさず、成果を上げてれば部下の気持ちなんかどうでもいいのです。

その上で、自分ができる範囲で部下を気遣うのが賢い立ち回り。

無理な自己犠牲や、自分の力不足を責めるのはやめましょう。

そんな考えで6年間管理職をしておりましたが、転職をしたあとも多くの元部下から相談の連絡をいただきますし、結婚式にも呼ばれたりします。

人間は期待を裏切られると、評価を一気に落とします。

しかしながら、あまり期待してなければ失敗しても、評価は落ちにくい。

逆に期待を超えれば、大幅に評価は上がるんですよね。(映画のジャイアンみたいに)

漫画のドラえもんに登場するジャイアンは、普段は嫌われ者の役回りだが、映画では情にもろいヒーローの役になっていて好感度が高い

そんな適度な距離感が、部下にとっては仕事がしやすい良い上司なのかもしれません。

バーガー

映画のジャイアン(笑)

部下が喋らなくなる原因と対処法

すこし前置きが長くなりましたが、本題です。

次に部下が喋らなくなる原因をあげていきます

  • 上司が信頼できない
  • 自信がなくなっている
  • 仕事が辛い
  • プライベートな悩み
  • 会社に不信感がある
  • 仕事になれて本性が出た

それぞれの対処法について順にご説明します

上司が信頼できない

仕事をしている上で喋らなくなる原因の一つとして、上司が信頼できなくなったり、上司を見限っているケースがあげられます。

部下が報告しなくなったのであれば、その可能性が高いです。

心当たりがある場合は、そのきっかけとなった出来事の改善につとめるべきですが、心当たりがない場合は原因を早めに追求しましょう。

あまり本音では話してくれないと思いますが、勘違いを避ける意味でも度は直接原因を聞いてみることが大事です。

  • 高圧的にならない
  • 一対一で話をする
  • リラックスできるようになにか飲み物を用意する

テレワークが中心となってるのであれば、わざわざそのためだけに出社させないような心配りも必要。

出社が重なる時に時間をとる、その事前としてオンラインで軽く面談しておくとより効果的でしょう。

オンラインで面談するときも、別スケジュールの名目で入れておいて周りにバレないようにしておくのも重要です。

上記のような環境で、素直に「最近喋らなくなったけど、何かあった?もしこちらに原因があるなら教えてほしい」と伝えましょう。

合わせて、業務に支障が出ているのであればそのことを伝えるべきです。

これでちゃんとした回答が返ってこなければ、親しい部下から聞き出してもらうなど協力を仰ぎましょう。

※過去に心を開かない部下のマネジメントについても紹介していますのでよろければご参考ください

職場で心を開かない部下の心理と向き合い方

部下の要求に応えれない場合

部下の要求があったのなら、業務や成果に影響がないかを考えて応える範囲で対応しましょう。

もし、対応できなかったとしても、ここまでやって状況が変わらなければ、部下に問題があることになります。

原因が追求できなかったとしても同様。

大事なのは、しっかりできる限り対応したという事実を残しておくことです。

もし、状況が変わらなかったとしても、管理職の仕事は全うしているので自身の立場は守られます。

少し卑怯な感じはしますが、それぐらいの心構えでないと全体的なマネジメントにも影響しますからね。

ブラック

繰り返しになりますが、一番大事なのは管理職のメンタル

やってはいけないこと

一番やってはいけないのは、見てみぬふりをして放置しておくことです。

私の経験上、信頼されていない管理職は必ずといっていいほど見てみぬふりをしています。

問題が発生したときに管理責任が問われますし、同じような部下が出てきたり、その他の部下の信頼も失う可能性があがります。

どんなにストレスだったとしても、必ず一度は直接会話することをおすすめします。

人間が一番傷つくのは、無関心や無視だと言われてますよね。

ストレスだと感じても、一度は部下と向き合って話し合う機会を作りましょう。

なかなか一歩踏み出せないのであれば、先ほどの話を思い出してください。

状況が変わらなかったとしても、話し合うことは自分の立場を守る意味もあります。

そう考えるだけでも少しは気が楽になるのではないでしょうか。

サラダ

自分のためだとも考えよう

自信がなくなっている

なにか大きな失敗をしてしまったり、思うように成果が上がらない場合も喋らなくなることが多いもの。

みんなの提案に対して、部下が意見を言わなくなったりしていたら自信がなくなっている可能性が高いです。

下手に発言をして、また失敗したらどうしようと考えてしまって発言しなくなっているケース。

この場合は、「失敗しても大丈夫だから」と安心感を与えて発言しやすい環境を与えてあげましょう。

また、簡単な仕事を少しずつ与え、一つの仕事が終わるごとに褒めてあげるのもいいでしょう。

簡単な仕事がないのであれば、与えた仕事をフォローしてもいいので最後まで完遂させるのも効果的です。

なにかしら、成功体験を与えることで自信はついてきます。

バーガー

千里の道も一歩から

仕事が辛い

仕事が辛い場合も、部下が喋らなくなる原因の一つです。

私自身も、過去に仕事のトラブルを抱えたいたときは、極端に口数が少なくなりました。

何が辛いかを聞いて、フォローできることがあれば手を打ちましょう。

具体的には

  • トラブルの解決を担う
  • 負担をへらすために仕事を分散させる
  • 愚痴や悩みを聞いてガス抜きする

などがあげられます。

本人で解決すべき問題の場合もあるかもしれませんが、喋らなくなるほどであれば緊急事態です。

少し譲歩してでも管理職が力を貸すべきでしょう。

この時にフットワークが軽いかどうかが、管理職が信頼されるポイントの一つ。

貸しを作っておく意味でも、早めに対処しておきましょう。

まっちゃ

スピードが大事だね

プライベートな悩み

プライベートな悩みを抱えていると、喋らなくなることはよくあります。

かつて、私の部下が急に喋らなくなったときは、離婚問題を抱えていました。

プライベートな問題ばかりはどうしようもありません。

できるとすれば、自身の経験からアドバイスすることぐらいでしょう。

プライベートで付き合いがあるほど仲がいいのであれば、悩みを聞いてあげてもいいかもしれません。

しかしながら、間違っても解決しようとなどと考えてはいけません。

少しドライかもしれませんがプライベートな悩みであれば、本人が解決すべき問題です。

それに対してなにかしようとするのであれば、越権行為であるともいえますね。

ブラック

バランスのさじ加減が大事です

管理職がすべきこと

このときに、管理職がすべきことは、業務に支障がないように全体をコントロールすること。

精神が不安定であれば、ミスも増えます。

フォロー人数を増やしたり、チェック体制を増やしたり、先手を打っておきましょう。

必要であれば自ら動くことも必要です。

こういったときに自ら動けるかどうかで、上司の信頼は変わります。

このタイミングで動くことによって受けた信頼は、非常に揺るぎないものになるでしょう。

(さっきの映画のジャイアンの心理ですね)

問題が解決できた際は、部下の信頼は揺るぎないものになります。

もし、介護や育児の問題など業務内容を見直すことで解決できることであれば力を貸してあげましょう。

一点気をつけておくべきは、力を貸す場合は、あくまで無理のない範囲で協力すること。

他の社員から不満が出るリスクもありますし、それでも解決しないことも多いです。

無理して協力した挙げ句、改善しなければ精神的にも疲弊しますし泥沼に陥ります。

あくまで中長期的に考えて、どうすれば業務が円滑に進むかを最優先に考えることが大事。

バーガー

全体を見るのが管理職の仕事だね

会社に不満がある

会社に不満があり、退職を考えている場合も喋らなくなる傾向はあります。

しかしながら、会社に不満がある場合は、管理職が解決できることは少ないですよね。

そんな場合に効果的なのは、論点をずらすことです。

  • 仲がいい同僚のため
  • 単純に力を貸してほしい
  • 将来の目的のため

何でもいいので、別の小さな目的や共通意識をもたせて優先順位を下げさせます。

問題を先延ばしにしているだけに見えますが、非常に効果的でした。

私の過去の経験談

過去に店舗管理職時代の話です。

私の部下に、

  • 最終的には独立して飲食店を開きたい
  • 今の仕事は飲食に全く関係ない仕事だから、モチベーションが上がらない
  • 会社の労働環境も悪いし、管理職にも興味がないので退職したい

という部下がいました。

そこで、私は飲食以外でお店に必要となる知識をつけてはどうかとかという提案をしたんですね。

  • 店を開くとなる準備資金
  • 損益管理の仕方
  • 顧客単価の戦略
  • 在庫管理のテクニック
  • 販促計画の作り方

飲食店は美味しいだけでは潰れます。

店の経営を勉強してからのほうがいいのではないかと説得したのです。

必要であれば、管理職になる前からでも少しずつ教えてあげてもいいという条件付き。

効果はてきめん、当時の部下は目標を持ったことで仕事に対して前向きになり、有能な管理職にまで成長しました。

仕事の魅力にもあとから気が付き、今では幹部となっています。

これほど上手くいくケースはまれですが、「転職するための実績づくりをしてはどうか?」でもいいと思います。

部下が集中できそうな目標を用意しましょう。

このタイミングで、並行して本部に退職者が出る可能性を伝えておき、人の手配を依頼しておくしたたかさも必要です。

うまくいかなかったリスクも含めて、業務に支障をきたさず、どのようにすれば成果がでるかを最優先に考えましょう。

サラダ

あくまで大事なのは業績を上げることだね

専門家の力を借りると効果的

ここま読んでみて、それでも解決できない場合は、専門家の力を借りましょう。

Udemyで、ヒントになりそうなマネジメントやコミュニケーションの講座を受けてみるのも一つ。

たった数千円で、長い悩みから開放されるかもしれません。

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参考サイト⇒世界最大級のオンライン学習サイトUdemy

その他、ベストセラーの講座を受けてみてもいいでしょう。

返金保証もついてるので、悩んでいる人は是非試してみてくださいね。

ブラック

ベストセラーの講義であれば、満足度が高いです

まとめ

以上。今回は部下がしゃべらなくなったときに管理職がすべきことをご説明しました。

対処法の全てがあてはまるわけではないかもしれませんが、同じような悩みを抱えているかたへの参考になれば幸いです

最後にここまでの話をまとめます。

  • 部下の変化に気がついたら速やかに対応する
  • 対応する場合は無理のない範囲で
  • 業務や成果に支障が出ないことを最優先に考える

冒頭でも説明しましたが、部下より大事なのは、管理職のメンタルです。

うまくいかなかったとしても、気に病まないことを第一優先としましょう。

部下が笑わなくなったり元気がなくなったりだけならまだしも、喋らなくなるのは異常で非常に大変な状況だと思います。

しかしながら、管理職で一番対処しにくいのは、変化に気づいてない水面下の問題がいきなり爆発すること。

明らかにわかりやすいメッセージを出していると、前向きに考えて対処しましょう。

その結果解決できれば、その部下はあなたにとって非常に強い味方になるでしょう。

それでも解決できない場合

ここまで覧頂いている時点であなたは、部下の事をよく考えている素晴らしい上司です。

十分責務を全うしていると考えていいでしょう。

少なくとも私はそう思います。(笑)

それでも周りが理解してくれないような会社や職場なのであれば、見限ってしまい転職も本格的に視野に入れたほうがいいかもしれませんね。

一点勘違いをしてほしくないのは、「転職すべき」と言っているわけでありません。

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逆に転職できないとわかったら、腹がくくれますからね。(笑)

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転職支援サービスを利用した転職の流れ

引用 マイナビエージェントサイトより https://mynavi-agent.jp/service/service_flow.html

重要なのは、今の自分の選択肢を知っておくということ。

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今回は以上です。

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