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【改善策】新卒で仕事ができないのは当たり前!悩んだら取るべき行動は?

バーガー

新卒で入社した会社で仕事ができない。

ミスも多いし、自分に自信がなくなってきた。

悲観的になる必要はありませんよ

新卒で、仕事ができないのは当たり前です

ブラック

新卒で入社したばかりの会社で仕事ができないと、焦りますよね。

特に学生時代に成果を出していたひとにとっては、辛い状況なのではないでしょうか。

私自身も、新卒1年目から3年目までは鳴かず飛ばず。

まったく仕事ができない新人でした。

完全に出世コースから外れたと思いましたが、そこから良い上司と巡り会えて人生が好転。

仕事ができると評価される人間に、変わることができました。

また管理職になってからも、その考えを新人に伝えたことで、仕事ができる新人を多く輩出。

最優秀マネージメント賞をいただくまでになりました。

筆者の経歴

  • 研修成績はよかったものの、新卒1年目で苦戦
  • 管理職として100人以上の新人と関わる
  • 過去に最優秀マネージメント賞受賞
  • 販売員→店長→営業職を経て大手ホワイトIT企業に転職

今回はそんな私の過去の経験から、

  • 新卒で仕事ができないと悩んでいる方が持つべき考え方
  • 仕事ができる新人になるための具体的な手段

を解説します。

本記事を読んで、新卒で仕事ができない悩みを解決するためのヒントとしてくださいね。

  • 転職は考えていないけど将来が不安
  • キャリアアップを図りたい
  • 今の仕事が対価に見合っていない

その答えがたった3分で見つかるかも?

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新卒で仕事ができないのは当たり前

まず前提として、理解して頂きたいのは、新卒で仕事ができないのは当たり前だということ。

あなたがまずやるべきことは、悲観的にならないことです。

大事なのは悲観的にならないこと

考えがネガティブになってしまうだけで、仕事のパフォーマンスは大きく下がります。

最悪な場合はできない仕事が、ますますできなくなってしまうことも。

考え方が後ろ向きであると、うまくいくこともうまくいきません。

人はちょっとしたきっかけで、大きく変わることができます。

今は辛いかもしれないですが、悲観的になる必要はありませんからね。

新人のときに無能だと言われていた社長は多い

実際に新人の時に無能だと言われていた社長も多いです。

私の前職の社長は、新人の時の売上が、後ろから数えた方が早かった成績だと聞きました。

転職後の社長は、初めて商談がまとまったのは、なんと2年目になってから。

社長になるぐらいの人でさえ、仕事ができるようになるまで時間がかかっています。

新卒で仕事ができないだけで、そこまで悩む必要はないでしょう。

悩んでいるのは自分に自信がある証拠

「新卒で仕事ができない」と検索するぐらいですから、悩んでいる人も多いでしょう。

でも、悩んでいるのは自分に自信がある証拠。

それってすごく素敵なことではないでしょうか。

自分はこんなもんじゃないと、理解できているのですからね。

仕事ができない陰口は気にしない

もちろん今、新卒で仕事ができていない状況なのであれば、陰口を言う人もいるかも知れません。

でも仕事ができない陰口を気にしていたら、陰口を言っている人の思うツボ。

これからできるようになって見返してやるぐらいの気持ちで、聞き流しておいてくださいね。

新卒で仕事ができないのは当たり前な理由

それでも前向きになれない人のために、新卒で仕事ができないのは当たり前なわけをご説明します。

新卒で仕事ができないのは当たり前な理由を理解して、ネガティブな気持ちを取り除きましょう。

まだ仕事に慣れていない

一つ目は、仕事に慣れてない可能性が高いから。

新卒であれば、長い期間仕事を経験しているわけではありません。

コツを掴んだことによって、大化けする新人も多く見てきました。

大事なのは、投げやりになって腐ってしまわないこと。

本人のやる気が無くなってしまえば、成長を大きく阻害します

適性があっているかわからない

二つ目は適性が合っているかわからないから。

人には、向き不向きがあります。

仕事ができないからといって、能力がないと思ってしまう必要はありません。

非常に優秀で他部署に引き抜かれた人間が、他部署では無能扱いされている状況も多く見てきました。

逆に「使えない」と評価されていた人材が、適性が合っている仕事を与えられて水を得た魚のように活躍する事例も、多く知っています。

自分の適性を調べたいなら

自分の適性が知りたい方は、Re就活の適職診断がめちゃくちゃあたっていた件|使い方を徹底解説をご参考ください。

適性を知ることは自分の強みを知ること。

悩みを解決するヒントとなります。

たった3分で自分の適正が診断できますので、悩んでいる人は是非試してみてくださいね。

信頼が築けていない

最後は信頼が築けていないということ。

入ったばかりなのでそれは当然です。

実は、仕事ができるできないに明確な基準はありません。

なぜなら、仕事ができるかどうかの基準は、周りの評価だから。

周りから信頼がある人には、評価が甘くなりますし、信頼がない人は評価がもちろん厳しくなります。

信頼されてる人は、周囲からもフォローされやすいですからね

信頼がないのに、仕事ができると評価されている人は相当仕事ができる人でしょう。

バーガー

でも同期ですでに評価されている人もいる

もちろん、まれに優秀な新人もいます。

過去に、適正の高い新人が多く配属されていた部署なら、その人たちと比べて仕事ができないという評価を受ける事もあるでしょう。

できる人と比べられるのは、本人にはどうしようもないことです。

逆に、理想の人材のモデルケースがあると考え、その人たちと何が違うのか分析してみることで仕事ができるヒントにつながるかもしれません。

もし優秀だと評価されてる同期がいるのであれば、同期がやっていることを真似してみるのもおすすめです。

究極は仕事ができないのに信頼されている人

今の仕事に苦手意識があるのであれば、周りからの信頼を得るための行動を取るのも一つの手。

極論を言えば仕事ができなくても、周囲からの信頼が厚ければ仕事はうまくいきます。

なぜなら、その人のために働きたいと思ってくれる人が出てきますからね。

周りからの信頼を集める方法については、記事の後半にてご説明します。

仕事ができない新卒社員の特徴

続いて仕事ができない新卒社員の特徴を解説します。

できる新卒社員になるには、できない新卒社員の卒業から。

仕事ができない新卒社員の特徴を理解し、できる新卒社員になるためのヒントとしてくださいね。

報・連・相ができない

よく聞く話ですが、仕事で一番重要なのは報告・連絡・相談です。

基本的に仕事はできる人は、必ずと言っていいほど報連相を徹底しています。

ということは報連相ができないというのは、仕事ができないことを意味しています。

報告・連絡はしすぎるぐらいでOK

新人だと、どこまで報告していいのか分からないですよね。

私自身もそうでした。

こんな基本的なこと、報告して逆に迷惑にならないかなと考えたこともよくあります。

でも管理職になってみると分かるのですが、報告・連絡に関しては多すぎてて困ることはありません。

そんなことでいちいち報告するな、と怒るような上司であれば無能なだけ。

全く気にする必要はありません。

報告

報告は、現在の状況をありのままに伝えること。

細かく全て伝える必要はありませんが、こまめに報告することで上司がフォローしやすくなります。

時間をとらせるのが気になるようであれば、メールでもいいでしょう。

メールが使えない業務であれば、メモを渡すのがおすすめです。

連絡

連絡は情報を共有すること。

  • 次の会議が○日にあります
  • 資料の提出物は納期は何日です

細かく共有することで、認識のズレをなくすことができます。

間違っていた場合のフォローもできますからね。

相談は何を相談するか整理してから

逆に相談する場合は、何を相談するか整理してから。

相談相手に何をして欲しいのかを明確にして、相談することを意識しましょう。

  • アドバイスして欲しい
  • 具体的に指示して欲しい
  • 手伝ってほしい
  • 助けてほしい

ポイントは、上記のどれか明確にわかるよう伝えること。

自分の意見も交えて相談できれば理想です。

ただ新人のうちは、自分の意見を交えてまで相談するとなると難しいと感じますよね。

難しい場合は、何をして欲しいかを明確にするだけで もOK です。

反省しない

反省しない新人は、基本的には仕事ができません。

なぜなら同じミスを、何度も繰り返すから。

失敗したならば、同じ失敗を繰り返さないためにも、対策をとれるのが理想です。

自分なりに対策を取って、修正を繰り返していきましょう。

失敗を引きずるのはNG

一点注意したいのは、反省はしても後悔はしないようにすること。

私もよくやりがちなのですが、失敗したことをいつまでも引きずっていたら、次の仕事に悪影響。

状況によっては、それが原因でまた同じ失敗をしかねません。

もちろん失敗しないのが理想ですが、失敗してしまったことは仕方ありませんよね。

大事なのは、どのように挽回するか。

モチベーションを高くして、仕事にはとりくみたいものですね。

主体的でない

主体的でないのは、仕事ができない新人の特徴でもありますが、怒られやすい新人の特徴でもあります。

  • 反抗的な新人
  • 成果が出せない新人

実はどちらも、怒られやすそうな新人の特徴ではありますが、本当に怒られやすいのは主体的でない新人です。

つまり、仕事に対して受け身な人。

仕事に対して受け身はマイナス

詳しくは【解決策】仕事で怒られてばかりの20代が知っておくべきことで解説していますが、上司にとって一番扱いにくいのは、仕事に対して受け身な人。

受け身な人はコミュニケーションが取りにくく、問題が発生した時には、すでに取り返しのつかないところまで来ているケースも多いです。

分からないことはあって当然、という気持ちで不明点は積極的に質問するように心がけるだけでも、受け身のイメージは変えれます。

できることからでもいいので、やってみてくださいね。

向上心がない

最後は向上心がない新人。

正直やる気がない人間は、新卒であれ、中途入社の人間であれどうしようもありません。

もちろん、今の仕事に興味が持てない人もいると思います。

しかしながら、会社に雇われている以上お給料は払われているのも事実。

給料をもらっている以上、社会人として仕事に対しての最低限の向上心は持ちたいものです。

例外は、仕事に対して対価が見合ってない場合

もちろん、仕事に対して対価が見合っていないと感じたら、やる気が出ないのも当然です。

仕事に対して対価が見合ってないと感じたら転職するのも一つ。

もっと待遇の良い仕事を探してもいいですし、本当に自分に向いてる仕事を見つけてもいいでしょう。

繰り返しになりますが、人には適正があります。

向いてない・合わない仕事を続けた結果、見えてきた最良の選択でも解説していますが、向いている仕事を探す手段はいくらでもあります。

仕事ができない上に、やる気もでないのであれば、何かしら手を打ってくださいね。

新卒で仕事ができないのはいつまで?

ここまで仕事ができない新卒社員の特徴と合わせて、改善策についても解説しました。

もちろん、すべて本記事の通りにする必要はありません。

自分に合うものからでもいいので、やれそうなものは取り入れてみてください。

あなたが一つでも行動を変えると、それは仕事ができる新卒社員へ一歩前進しています。

できることからでいいので、少しずつでも取り組んでみてくださいね。

バーガー

仕事ができる新卒を目指して頑張ろうと思う

けど、新卒で仕事ができないのが許されるのはいつまで?

一般的に、新卒で仕事ができないのは許されるのは半年までと言われてます。

ただ、業務によっては結果が出るまでに1年以上かかるものもあるでしょう。

いま本記事を読んでいるのなら、半年はもうたっているかもしれませんね。

そのため、あまりそこは気にしなくていいですよ。

期間は気にしない

時間を気にしすぎると、焦りからまた失敗につながります。

大事なのは仕事ができない現状から脱却すること。

どうしても目安を設定したいのなら、行動を変えてから半年でどうなっているか見て見ればいかがですか。

半年で自分自身が手応えを感じているのであれば、成長している証拠。

仕事ができない人間からの脱却に向けて、着実に前進していますよ。

仕事ができる新卒になるために

続いて仕事ができる新卒になるためのポイントを解説します。

冒頭でも説明しましたが、仕事ができるできないの基準は周りの評価。

本人の能力だけでは、ありません。

そのため、手っ取り早く仕事ができる人間になるには、周りに仕事ができる人間だと認識されるのが重要です。

ここからは、過去に私が仕事ができる人間と認識されるためのきっかけとなった行動を紹介します。

周りからの信頼を得る

まず、優先することは周りからの信頼を得ること。

信頼を得るために、特に有効な五つの手段をご紹介します。

  • 議事録を取る
  • 挨拶をする
  • メモをとる
  • 報告を徹底する
  • 素直になる

これらの行動は、周りからの信頼が得やすくなる他に、仕事が円滑に進む特性も持っています。

騙されたと思って、日々の仕事に取り入れてみてくださいね。

議事録を取る

まずは議事録をとること。

会議や打ち合わせ、3人以上集まればなら徹底して取りましょう。

議事録はできることなら、誰もがあまりやりたくない仕事。

率先することで、周りから好感が得られます。

それだけでなく、議事録があることにより会議の効果は確実に上がります。

それだけではなく、自分がわからないことを明確にできるのがポイント。

議事録作成のポイント

理想は録音して、その日のうちに清書してしまうこと。

議事録の中でわからない言葉があれば、その日中に質問しておきましょう

時間が取れないのであれば、会議で決まったやることだけは明確にするだけでもOK大丈夫。

  • いつまでに
  • 誰が
  • 何をする

上記の三つだけをリスト化して、次の会議に出すだけで形だけの会議はなくなります。

簡単そうですが、意外とできてない人が多いです。

議事録とやることリストを作成するだけでも、仕事に対する貢献度は上がりますよ。

挨拶をする

社会人として基本ですが、挨拶をしっかりするのも大切。

  • おはようございます
  • お疲れ様です
  • お先に失礼します

たった3つができるかどうかで、大きく評価が変わることも。

時間がかかることでもないので、対面の仕事をしている人は今日からでも始めてみてくださいね。

新人は一言付け加えると効果的

ここで一つ簡単なテクニックをご紹介。

新人は一言付け加えるだけでも、大きく印象を変えれます。

  • 「おはようございます」のあとに「本日もよろしくお願いします」
  • 「お疲れ様です」のあとに「本日もありがとうございました」
  • 「お先に失礼します」のあとに「明日もよろしくお願いします」

一言付け加えるだけで印象は段違い。

魔法の言葉です。

よろしければ真似してみてくださいね。

メモをとる

メモをとるのも効果的。

後から指示されたことや教わったことを、復習することができます。

あわせて、自分はしっかり覚えようとしていますよというアピールにもなりますからね。

ちょっとしたテクニックですが、私おすすめは大学ノートを手帳代わりにして書くこと。

少しまだ初々しさが残り、印象を操作することができます。

仕事ができないうちは、気取ったビジネス手帳を使うより大学ノートを使うほうが、良い印象を与えることができますよ。

報告を徹底する

これは先ほどでも触れましたが、報告はしすぎるに越したことありません。

この人は、ちゃんと報告できる人間。

そう印象付けるだけでも、信頼に繋がります。

素直になる

仕事をして、アドバイスや注意を受けた時に納得できないこともありますよね。

しかしながら、仕事ができないうちは黙って素直に従うのが一番。

素直な印象を持たれると、今後のあなたの仕事をやりやすくしてくれますよ。

どうしても納得いかないのであれば、まずはその通りにやってみてから交渉してみましょう。

新卒・中途に関わらず、私が今まで見てきた仕事ができる人は基本的に素直です。

一つの仕事を確実にこなす

ある程度信頼が生まれてきたら、次は実績です。

やはり名実ともに、仕事ができると評価されるには実績があるのが理想。

しかしながら仕事ができないと感じているのであれば、大きな成果を狙わず、まずは小さな成果を確実にこなしていきましょう。

確実にこなすために

新卒社員が仕事を確実にこなすためのポイントはたった二つ

  • やることリストを作る
  • 半日以上かかる仕事は途中経過を報告する

この二つを徹底するだけで仕事の質が驚くほどあがります。

やることリストを作る

一番やってはいけないのは、指示された仕事を忘れること。

やることリスト(指示された項目を一つずつ箇条書きにする)を作って、ひとつずつ潰していきましょう。

仕事の重要度やかかる時間に応じて、優先順位をつけれると理想です。

私自身は、やることリスト作成がめんどくさくてすごい嫌いでした。

けれどもリストを作成することによって、仕事のやりもれというのはほとんど無くなりました。

ブラック

仕事のやりもれが多い人は、是非試してみてくださいね

半日以上かかる仕事は途中経過を報告

次にやってはいけないのは、求められた働きができないこと。

よくやりがちなのが

  • 資料の作成を頼まれる
  • 完成されたものが全く上司のイメージと違う
  • 全てやり直しになる
  • 間に合わなくて上司がほとんど作り直す

そのため、時間がかかるものに関しては完成度が低くても、イメージと合っているかどうか確認することが大事です。

確認することで、アドバイスをもらえるチャンスも増えますからね。

作業や業務であれば、繰り返しになりますが進捗報告を徹底すること。

それだけでも、フォローされやすい環境ができますよ。

予習・復習を徹底する

もし仕事ができる人間になりたければ、予習復習は徹底しましょう。

やることリストの見直しや、仕事のメモを見直すだけでも OK。

実は社会人の7割は勉強してないと言われています。

たった30分でも段違い。

今日の反省点や、明日の仕事の課題を予習復習しておくことで、驚くほどライバルに差を付けることができますよ。

上司や周りをうまく頼る

自分の力が足りない時は、上司や周りをうまく取るのも効果的。

何より仕事ができる人は、周りをうまく使うことができる人。

何を手伝ってもらいたいか、自分がどのような状態になってるか報告できない場合は、やることリストを見せて手伝っていただきたい項目を伝えるだけでも OK。

新卒で入社したばかりの、新人は仕事ができなくて当たり前なので、周りの人は上手く頼ってくださいね。

上司や職場に問題がある場合も

ここまで、仕事ができる新人になるためのポイントをご紹介しました。

それでもうまくいかない場合は、上司や職場に問題がある場合もあります。

  • 頼れる上司がいない
  • 業務量が多すぎてうまくいかない
  • 相談してもいつもイライラされる
  • 信頼が回復できない状態になっている
  • どうしても、仕事に興味が持てなく身が入らない

上記のようなケースもあるでしょう。

そんな場合は、職場を変えることによって解決することも選択肢の一つ。

今の職場が全てではない

悩んでいるあなたが知っておくべきは、今の職場が全てではないということ。

そもそも仕事ができなく悩んでいる新人を出すのは、職場にも原因あり。

私自身も、異動して理想の上司と巡り会えてから人生が大きく変わりました。

転職サイトには登録しておく

今の仕事に悩んでるのであれば、転職サイトには登録しておきましょう。

必ず転職する必要はありません。

大事なのは、自分の今の選択肢を増やしておくこと。

そうすることで、どうしても今の状況の改善が難しい場合の逃げ道を作れます。

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すぐに転職には至りませんでしたが、最終的には転職して

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  • ストレスのない職場環境
  • 市場価値の高いスキルが取得できる仕事

前の仕事では考えられないほどの環境を手に入れました。

仕事ができないと悩んでいたとしても、それは今の職場に限っての話かもしれません。

あなたのことを必要としてくれる会社もきっとあるはずなので、選択肢を増やす意味でも登録しておいてくださいね。

新卒で仕事ができないと悩んだら

最後に今回の話をまとめます。

  • 新卒で仕事ができないのは当たり前
  • 悲観的にならないのが大事
  • まずは信頼を集めることから
  • 転職も選択肢の一つとして考えておく

なぜ人は仕事で悩むのか?

それは自分の強みや適性に確信が持てないから。

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