ブラック企業体験談

ブラック企業の抜け出し方

ブラック

ブラック企業から抜け出したいと思っているあなた。

この記事を読んでブラック企業から抜け出しましょう

ブラック企業に勤めていて、「そんな会社やめたほうがいいよ」と言われてもなかなかそう簡単にはいきませんよね。

こればっかりは経験した人間にしか分かりません。

私も新卒で入社した会社は、超がつくほどのブラック企業。

どれぐらいブラックかというと一時期Googleでブラック企業 研修と検索したら、私の体験談がWikipediaの次に表示されたくらい。(笑)

ブラック企業抜け出し方
まさか個人体験談が日本で検索2位の表示

Googleも認めるブラック企業マスター

バーガー

そんなブラック企業なので、なかなか辞めるのにも苦労して、結局10年間働きました。

現在は無事抜け出すことができて、大手ホワイト企業で働けています。

今回は私の過去の経験を通じて、ブラック企業の抜け出し方を徹底解説。

本記事の概要

  • ブラック企業の定義
  • ブラック企業からなぜ抜け出せないか
  • 状況別に応じたブラック企業の抜け出し方

ブラック企業から抜け出せない人は、本記事を抜け出すためのヒントとして、うまく活用してくださいね。

ブラック企業とは?

まずはこのブログで考えるブラック企業の定義から解説します。

  • 極端な長時間労働やノルマがある
  • サービス残業やパワーハラスメントが横行
  • 企業全体のコンプライアンス意識が低い
  • 労働者に対し過度の選別を行う

上記が当てはまるのであれば、ブラック企業と考えて問題ありません。

速やかに抜け出すための準備を進めましょう。

厚生労働省のホームページで確認してみても、おおむね条件は一緒でした。

ブラック企業の抜け出し方

さてここからが本題ですが、ブラック企業の抜け出し方について解説します。

抜け出す方法は非常にシンプル。

転職をするか、会社を辞めるかです。

辞めてもなんとかなる?

ブラック企業はやめたほうがいい。

会社を辞めてもなんとかなる。

そんなのは、当事者じゃない人間だったら何とでも言えます。

しかしながら私は今ご覧になっているあなたに、決して後悔して欲しくありません。

もし心身ともに異常がないのであれば、まずは転職活動に挑戦してくださいね。

体調不良の場合

ちなみに体調不良の場合は、無理に転職活動をすすめません。

体調を崩してる方は、一旦退職して体を休めて再起することも検討してくださいね。

そんな人のための救済策は、【救済策】退職後のお金の不安で退職できない人へで解説していますので、ご参考ください。

具体的には以下のステップ

  • 在職中に転職活動に挑戦する。
  • 挑戦して難しいと判断したなら退職して仕事を探す。
  • 会社を辞めれないなら退職代行も使う

理想は在職中に、次の仕事先を見つけて転職すること。

バーガー

それが出来たら苦労しないよ!

ほとんどの人がそう思っているでしょう

そう考えて諦めてしまっているパターンがほとんど。

けれども、決して何もしなくても今の状況が変わると思ってはいけないんですね。

私が10年間抜け出せなかった理由もそこにありました。

間違った考え方を変える

ブラック企業から抜け出せない人の多くの原因は、その人の考え方にあります。

過去の私もそうでした。

  • もしかしたら会社が良くなるかも
  • 上司が変わってくれるかも
  • 自分は転職なんかできない

上記のような考えを持っていると、一生ブラック企業から抜け出せません。

まずはその考え方をことが大事。

会社は絶対変わらない

特に会社が良くなるかもしれないという考えは絶対に捨てた方がいいですよ。

私自身も過去に会社を変えようと何度か試みました。

が、今考えると本当に無駄だったなと思います。

世の中には450万社の会社があり、1万7000種類の仕事が存在しています。

見切りをつけて、いま自分がつける仕事を探す方がはるかに効率が良いと言えますね。

ブラック

まずは考えを変えるところから

ブラック企業から抜け出したら

  • ストレスがなくなるか
  • やりたいことができる
  • 休みの夜が憂鬱にならない

自分にとって素晴らしい未来が待っていることを想像して行動を起こしましょう。

今自分がどのような仕事につけるか調べる

本当に抜け出したいのであれば、まずは今の自分がどのような仕事につけるかしらべてくださいね。

Re就活は、未経験可の求人に特化した転職サイト。

たった1分で登録できるので、これで転職のイメージがわけば一歩前進です。※退会も2分でできます

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※その他の転職サービスはコチラで詳しく解説しています⇒【タイプ別】おすすめ転職エージェント・転職サイト

労働基準監督署に相談するのはどう?

よく労働基準監督署に相談するという解決法が紹介されていますが、基本的にはおすすめしません。

良くなったとしても本当に一時的。

実際私の会社は、過去に何度か労働基準監督署に通報が入りましたが、全く体質は改善されませんでした。

最悪な時は、通報した犯人探しがされる始末。

今の状況を良くするよりは、抜け出すことを最優先に考えましょう。

ブラック企業を抜け出せない理由

続いて、ブラック企業を抜け出せない理由について整理します。

会社をやめれない雰囲気がある

ブラック企業は、基本的に会社を辞める相談はしにくいですよね。

会社を辞めた人は基本的に反逆者扱い。

相談したとしても、言いくるめられるのが一般的です。

洗脳されている

続いて多いパターンは、会社に洗脳されてるケース。

私の会社でも見受けられました。

参考記事⇒ブラック企業の洗脳手法|ブラック企業体験談⑤

労働時間が長くなりすぎて、どんどん視野が狭くなり、会社が言っていることが正しいと思い込むようになります。

もしなんとなく会社の話をして、ドン引きされた経験があるのであれば、少し会社に洗脳されかかってると言ってもいいかもしれません。

また自分の自信がなくなっていくのも特徴ですね。

激務過ぎて、転職する元気がない

ブラック企業は休日出勤も当たり前。

会社を辞めるために転職しようとしても、そのための時間が取れないことも。

たまに休みが取れたとしても、日々の疲れが溜まって1日寝て終わることも多いです。

こんな状態だったら絶対に転職できないと思いがち。

上司が怖い

会社を辞めようと思ったとしても、上司が怖くて退職が切り出せないことも多いですよね。

私も過去に

  • 今日こそは辞めると伝える
  • 上司を前にすると足がすくむ
  • 喋れなくなってしまう

上記の繰り返しでした

また実際に辞めることを伝えたとしても、取り合ってもらえなかったり、退職をはぐらかされてしまったり。

上司が怖いというのは、一種の弊害ですね。

在職中に転職できるか挑戦

繰り返しになりますが、理想は在職中の転職。

なぜなら、仕事についている方が、はるかに転職成功率が上がるから。

実際ほとんどの人は、在職中に転職活動をしています

参考情報「エン転職」利用者を対象とした「転職活動」に関する調査結果を発表した。調査期間は 2018年9月26日~10月28日、有効回答は1万663人(転職経験者7,130人)。

引用 https://news.mynavi.jp/article/20181109-721471/

まずは、状況が厳しくても転職活動を始めてみましょう。

  • 上司が怖い
  • 洗脳されている
  • 会社をやめれない

これらの問題は、転職先が決まっていると状況が一変します。

転職先が決まっていると引き止められる確率もかなり下がりますし、洗脳も一気に解けますよ。

怖い上司も、ただの他人になりますからね。

転職活動ができない理由を消す

バーガー

でも、ブラック企業で働いていると転職活動って難しいよね。

当然多くの人は、ブラック企業で働きながら転職なんて絶対無理と考えるでしょう。

実際過去の私もそうでしたからね。

けれども、仕事を辞める気持ちで動けば、人間なんとかなるものです。

それでも難しいと考えてしまうのは下記の理由があるからではないでしょうか。

  • ただでさえきついのに転職活動なんかできない
  • 転職活動をする時間がない
  • 転職活動が禁止されている

これらの対処法をそれぞれ解説していきます。

ただでさえきついのに転職活動なんかできない

転職活動と聞くと、辛いイメージを持ってる人が多いと思います。

特に就職活動で苦戦した人は、転職なんかできるわけないと思う人も多いでしょう。

しかしながら、就職と転職は別物。

転職活動のほうが、はるかに難易度が低いです。

参考記事⇒転職活動は就活より楽な8つの理由【うまく進める心構えも】

加えて近年、オンライン面談が浸透してきて、転職活動の手間や拘束時間も減っています。

行動しなければ、何も変わりません。

まずは一度転職活動を行ってみましょう。

転職活動をする時間がない

ブラック企業だと拘束時間が長いので、転職活動する時間がないというのも大きな悩み。

しかしながら前述でも述べましたが、オンライン面談も普及しているので、昔に比べればスキマ時間でも転職活動は可能です。

無理をしてでも休みを交渉する

どうしても時間が作れないんであれば、時間を作る努力をすべき。

本当の理由でなくてもいいんです。

家族の介護であったり、通院を理由に時間を作るのも効果的。

私のおすすめは、接骨院への通院。

健康な体でも通院出来ますし、体の不調を訴えるのにも有効ですからね。

理由を作って時間を作る

通院することを理由に、有給や半休を交渉してもいいでしょう。

ブラック企業は基本的に有給が使えませんからね。

100歩譲って、体調不良を理由に交渉することで上司も有給を承認しなくてはいけなくなります。

それでも承認されなければ、体調不良を理由に休んでしまいましょう。

自宅からオンライン面談を受ければ、問題ありません。

あくまで有給を交渉する

一点注意すべきは、あくまで有給を前提に交渉すること。

もしくは、定時退社の交渉まで。

嘘がバレたとしても、解雇になることはありません。

早退して面接に向かうなどは、やめておいた方がいいでしょう。

転職活動が禁止されている

もう一つブラック企業でありがちなのが、雇用時に転職活動の禁止を契約させられていること。

  • そのため会社を辞めないと仕事ができない。
  • 無職で転職できなかったらどうしよう
  • 結局会社を辞めれない

このような状況に陥ります。

でも安心してください。

日本国憲法に定められている権利の1つとして、「職業選択の自由」が与えられています。

会社の就業規則より、憲法の方が圧倒的に力が強いので、心配する必要はありません。

会社にはバレないようにしておく

とはいっても転職活動がバレたら、会社に嫌がらせを受ける可能性もあります。

基本的には水面下で転職活動を進めましょう。

会社にバレないように転職活動をするポイントについては下記記事にまとめていますのでよろしければご参考ください。

参考記事⇒【画像つき】Re就活に登録すると会社にバレる?バレない方法と注意点を解説

参考記事⇒リクナビネクスト(NEXT)に登録したらばれる?【実際に使ってみた】

すぐに辞めてもいい人

それでも仕事を続けながら転職活動するのは難しいと考えるのなら、退職してから仕事を探してくださいね。

参考までに、すぐに仕事を辞めてもいい人をご説明します。

会社を辞める時の参考としてください。

体調を崩している人

体調を崩している人は、仕事が決まってなくても退職すべきだと考えます。

なんといっても体が一番の資本。

無理をして体を壊してしまえば、転職したところで長く働けません。

まずは、会社を辞めて療養に専念するのもひとつです。

20代の人

20代であれば、基本的に再就職できる可能性はかなり高いでしょう。

若さは一つのアドバンテージ。

若いほうが転職は有利

下手な経験や、資格を持っているより就職には有利に働きます。

養う人がいない人

独り身であれば、そこまで退職にためらう必要はありません。

日本は、法律上最低限の生活は保証してくれます。

通常の会社であれば、話が変わってきますが、ブラック企業であれば退職してもいいでしょう。

退職代行も検討する

会社の退職が難しいようであれば、退職代行を使うことも検討しましょう。

退職代行は、退職希望者の代わりに退職の手続を行ってくれるサービス。

退職を切り出せない人にとっては強い味方。

依頼したその日から、会社に行く必要もありません。

退職代行を使うメリット

退職代行を使うメリットは、退職交渉のストレスがなくなるだけではありません。

上手く使うことによって、自身に不利な条件で会社を退職することが防げます。

私自身は、退職代行を使わなかったことで、非常に不利な条件での退職となりました。

  • 有給があまり消化できない
  • 退職が決定してから手当がバッサリカット
  • 旅行の積立金が戻ってこない

退職交渉だけでも多くの労力を要しましたが、それ以上に金銭面でもマイナスが大きかったのも事実。

ブラック

差し引きで考えたら、素直に使ってた方が得でしたね

実際4人に1人が退職のときには、退職代行を使ってるという統計も出てます。

ストレスを感じたり、退職を切り出せない人は素直に利用を検討してみてくださいね。

会社を辞める前にやっておくこと

つづいて会社を辞める前にやっておくことについて解説します。

転職エージェントに相談する

仕事が決まる前に退職するのであれば、転職エージェントに相談しましょう。

転職エージェントは求職者に、求人の紹介や転職のアドバイスを行ってくれるサービス。

しかも求職者は無料で使えます。

転職エージェントが無料で使える仕組み

そのまま仕事が決まれば理想ですが、一度相談しておくだけでも自分が転職可能かどうかの判断基準にもなります。

転職エージェントが転職に太鼓判を押してくれるのであれば、仕事を辞めてから転職活動に踏み切ってもいいでしょう。

することにより「こんなはずじゃなかった」という結末も避けれます。

参考までに、私が使って満足度の高かった転職エージェント4社をご紹介。

登録は5分とかからないので、ブラック企業から抜け出したい人は登録を済ましておきましょう。

ひと通り登録する場合は、

『お気に入りに登録しておく』か

『別のウィンドウで開く』
で、とりあえず開けておくのが時短になっておすすめです

まっちゃ

迷ったら、求人数の多いリクルートエージェントdodaの2社に登録しておけばOK

※表の転職エージェント名をクリックすると各転職エージェントのホームページに移動できます。

リクルートエージェント doda マイナビエージェント JAC Recruitment
個人的満足度4.3(5点満点中) 個人的満足度4.7(5点満点中) 個人的満足度3.9(5点満点中) 個人的満足度4.2(5点満点中)
20代~ 50代対象 20代~ 50代対象 20代~ 30代前半対象 20代後半~50代対象
求人数No1 手厚い転職支援 20代に強い 外資系に強い

・求人数No1なので登録必須

・迷ったら登録しておこう

・求人数No2エージェント

・リクルートより支援が手厚い印象

・若手の転職に強いので、20代におすすめ

・30代後半~の紹介は苦手

・英語スキルがなくても使えた

・結構良い求人を紹介してくれた

理想は4社と面談して良い求人があったところに絞るのがおすすめですが、少なくとも求人数の多い2社は抑えておいてくださいね。

ポイント

リクルートエージェントは転職者の8割が利用しており、dodaは転職者の5割が利用しています。

その理由は、どのような状況においても求人数は転職成功率に影響するから。

数字から見ても、多くの人がリクルートエージェントdodaの2社に登録していることがわかります。

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おすすめ転職エージェント

転職エージェントを使うのであれば、複数の登録がおすすめ。

幅広く求人の情報を集めれるとともに、優秀でない担当者にあたってしまったときのリスクも減らせます

リクナビネクストの調べでも、転職者は平均4.2社の転職サービスを利用しているそう。

つまり転職を成功させるのであれば複数登録は必須と言えますね。

※参考記事 転職エージェントに複数登録すると大変?【実際に複数登録しました】

今はオンライン面談も対応してくれるので、4社ぐらいであれば半日あれば一通り面談は終わらせられます。

【実体験】直接応募より転職エージェントを経由したほうが受かりやすい?でもご説明していますが、転職エージェントを使うと転職成功率も上がります。

ここで手を抜くか手を抜かないかで、今後の人生は大きく変わりますので、しっかり面談は済ませておいてくださいね。

転職エージェントについてより詳しくは【タイプ別】おすすめ転職エージェント・転職サイトでまとめています。

気になる方はそちらもご参照ください。

クレジットカードを作る

クレジットカードを持ってる人は必要ありませんが、ない人はクレジットカードを作ってくのがおすすめ。

仕事についてないと、クレジットカード作成の審査が通らないことが多いです。

また、次の仕事が決まったとしても転職してすぐには審査が通らないケースも多々あります。

今はクレカ必須のサービスも多いので、もし持っていなければ作成しておいてくださいね。

貯金をしておく

経済的な余裕がなくなると、仕事選びにも余裕がなくなり、次の会社もブラック企業というような結末になりかねません。

また転職したての時は、ボーナスが寸志となり、一時的に年収が下がる可能性も考えられます。

可能であれば、貯金をしておくのがベストですね。

貯金の目安

独り身であれば、60万円あれば大きく困ることがないと世間的には言われてます。

ただしっかりした会社であれば、転職の際に会社から支度金を借りることができるのが一般的。

そのため、貯金に関してはできる範囲で考えておけば問題ありません。

それより危険なのは、お金がたまったら転職しようと目的がすりかわってしまうこと。

転職に関しては、基本的に早く動いた方が成功する可能性が高くなるので、優先順位は間違えないようにしてくださいね。

ブラック企業から抜け出した結果

私自身も、行動するのに随分時間がかかりました。

けれども転職しブラック企業から抜け出した結果

  • 定時退社あり
  • 有給取得自由
  • 残業代フル支給
  • 年収100万円以上アップ
  • フルリモート可

当時では考えられない環境で働けています。

社給の携帯電話の着信に怯えることもなくなりましたね。

心にもゆとりができて、心身ともに充実。

休みの前日に夜更かしをすることも減りましたし、休日の夜に憂鬱になることもなくなりました。

ブラック企業から抜け出したいなら

以上、ブラック企業から抜け出す方法についてご説明させていただきました。

今回の話をまとめます。

  • ブラック企業から抜け出すには転職するか会社を辞めるしかない
  • まずは転職活動に挑戦してみて難しいようだったら退職する
  • 状況によっては退職代行を使うことも検討する
  • 会社を辞める前にはやれるべきことをやっておく

繰り返しになりますが、会社が変わることはありえません。

状況を変えるかどうかはあなた次第です。

抜け出したいのであれば、

  • 転職サイトに登録する
  • 転職エージェントに相談してみる

体調を崩しているなら

  • 退職届を出す
  • 退職代行を使う

抜け出したいのであれば、行動するのみ。

本当にブラック企業から抜け出したいと思うのであれば、なにか一つを実行しましょう。

その行動が、あなたの人生を素晴らしいものに変えることになりますよ。

ブラック

あなたがブラック企業から抜け出せることを祈ってます

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